2019年1月4日
Happy new year!

明けましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

昨年から継続している活動が、少しづつ形になっていけばいいなと思っています。

そして、

皆さまが健やかな1年が送れますよう心よりお祈り申し上げます。

(写真は支援をしている孤児院の年末のパーティの様子です。)

 



2018年9月28日
孤児院支援報告

先日、インドの孤児院に寄付を届けてもらいました。

引っ越し先の新築の孤児院は、始め予算が足りず壁や窓枠がない状態でしたが

こざっぱりしたきれいな施設が完成しているようです。

施設長のジョセフさんは資金集めに苦労されたようです。

我々は毎月決まった額を支援しています。

何事も、継続が一番難しく大切だと思っています。

インドの現地スタッフとしてお金を届けてくれているりえさん、

いつもありがとうございます。

 

 



2018年6月30日
孤児院の子ども達2

孤児院の子ども達の情報の続きです。

現在、建築中であった孤児院の引っ越しが終わりました。とはいってもまだ作りかけの建物に引っ越しをせざるを得ない状況で、窓枠や外壁のペンキ塗りがされていない状態です。残りの工事を終わらせるべく毎月の支援と併せて建築費の支援も行う予定です。現地のスタッフが、近々孤児院の様子を見に行ってくれることになっています。



2018年6月13日
孤児院の子ども達

私たちが支援しているのはインドのバンガロールの近くの町の孤児院です。毎月決まった金額を現地のスタッフから渡してもらっています。まだ十分な支援が出来ていませんが、継続が大切だと思っています。もっと子どもたちが安心できる金額を送金出来るよう活動を続けます。ぜひ皆さまのご協力・ご支援をお願いいたします。

今後、少しづつ孤児院の子どもたちを紹介していきます。実際、どうして孤児院に入ることになったのかという理由などを記載しています。

 

孤児院プロフィール

↑こちらをご覧ください。今後追加していきます。

 



2018年4月20日
インドの孤児院「Shalom children’s Home」

我々が支援をしているインドの孤児院「Shalom children’s Home」についてご紹介します。
この孤児院は2004年、現運営者のジョセフさんが6人の孤児たちを集めて始めました。
その後子どもの人数が増え、現在ではジョセフさんの家族を含めた30人以上の子どもたちがこの施設で暮らしています。

この孤児院は政府などからの公的な支援は受けておらず、生活のための資金や物資を全て寄付によって賄っています。

日常的な食糧不足に加え、子どもたちの学費も不足しているのが現状で、金銭的、物的支援を必要としています。
また、現在施設がある場所からの立ち退きを迫られており、急遽新しい施設を建設中ですが、そちらも資金が不足しており工事がストップしている状況です。

WACCAでは現在毎月5000ルピーの寄付を行っていますが、今後更に支援の規模を拡大していきたいと考えております。
皆様のご理解とご協力を宜しくお願い致します。

 建設中の孤児院